福島原発被災地『双葉町』からの訴え
2011年 09月 18日
福島原発被災地『双葉町』からの訴え
森田省一さん(双葉地方平和フォーラム副議長)
※立ち入り禁止区域となってしまった『双葉町』で生まれ育った森田さんは、現在は那須塩原市で仮住まい生活

9月18日(日)15:00~16:00
藤沢市民会館第2会議室
共催:憲法を活かす会、あべともこ事務所、社民党藤沢総支部
【参加者のツイート より】
先ほど、「福島原発被災地『双葉町』からの訴え」の講演を聞いた。地震発生から、避難の状況がリアルに話された。原発立地の町長の利権構造も。今なお、福島の多くの子どもが放射能汚染の中で生活している。少なくとも、子どもたちの集団疎開を「国」は決断すべきだ。
「福島原発被災地『双葉町』からの訴え」の講演に関することの続き。衝撃的な話「避難所で、グル-プのリ-ダ-に東電関係者が多く、東電から衣服や食物が届けられた。東電社員が訪れたとき、感謝を強制された。」こんな状態でも「原子力村」が機能している。明日の9.19アクションに結集しよう!
森田省一さん(双葉地方平和フォーラム副議長)
※立ち入り禁止区域となってしまった『双葉町』で生まれ育った森田さんは、現在は那須塩原市で仮住まい生活

9月18日(日)15:00~16:00
藤沢市民会館第2会議室
共催:憲法を活かす会、あべともこ事務所、社民党藤沢総支部
【参加者のツイート より】
先ほど、「福島原発被災地『双葉町』からの訴え」の講演を聞いた。地震発生から、避難の状況がリアルに話された。原発立地の町長の利権構造も。今なお、福島の多くの子どもが放射能汚染の中で生活している。少なくとも、子どもたちの集団疎開を「国」は決断すべきだ。
「福島原発被災地『双葉町』からの訴え」の講演に関することの続き。衝撃的な話「避難所で、グル-プのリ-ダ-に東電関係者が多く、東電から衣服や食物が届けられた。東電社員が訪れたとき、感謝を強制された。」こんな状態でも「原子力村」が機能している。明日の9.19アクションに結集しよう!
# by ikasokenpo | 2011-09-18 18:09

